トピックス

 

2017年02月28日

公営企業(公共下水道)に係るH27年度「経営比較分析表」について

この度、総務省自治財政局公営企業課、公営企業経営室及び準公営企業室より依頼を受け、公営企業(公共下水道)の「経営比較分析表」(添付ファイル)の作成を行いました。
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【経営比較分析表】2015_014583_47_174_000.xlsx
担当課
都市建設課
連絡先
0166-82-2111

 

2017年02月24日

東川町デザインスクール(第15回)を開催します(3/19)

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第15回目の東川町デザインスクールを開催します。
今回は“素材が日本のトイレを進化させる”と題し、㈱LIXILのトイレ・洗面事業部より鶴田徹氏、谷口慎介氏のお二人を特別講師に迎えます。
日本のトイレは、日本が誇る最新のテクノロジーを搭載しているだけでなく、使う人にくつろぎをもたらす情緒的な何かを持ち合わせています。
株式会社LIXILの最新トイレ素材「アクアセラミック」は、これまでの陶器の歴史に新世紀の到来を告げる新素材。新品のときの白さ、輝きが100年以上続く画期的な発明です。このアクアセラミックが開発された背景や、開発秘話をトイレの歴史と日本ならではのトイレに対する情緒感を絡めてお話してくださいます。

※平成28年度最終回です。平成29年度も引き続きデザインスクールを開催していきます。

【日 時】3月19日(日) 14:00~15:30
【場 所】東川町文化芸術交流センター(旧東川小学校) 1F コミュニティホール
     東川町北町1丁目1番1号
【参加費】無料 ※要事前予約
【申込先】東川町産業振興課 (東川町文化芸術交流センター ギャラリー)
 0166-74-6801(内線303) ※電話受付は8:30~17:00
     designschool.higashikawa@gmail.com
     ※参加をご希望の方のお名前とお電話番号を忘れずに明記してください。
ダウンロード
第15回デザインスクールチラシ.pdf
担当課
産業振興課 商工観光振興室
連絡先
0166-74-6801(内線303)

 

2017年02月17日

東川町デザインスクール(第14回)を開催します(3/5)

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第14回目の東川町デザインスクールを開催します。
今回は“日本のインテリアってなんだろう”と題し、インテリア誌『コンフォルト』編集長の多田君枝氏を特別講師に迎えます。
現在「インテリア」といえば、フローリングや壁の色、家具や照明器具、カーテンやブラインドなどをさすことが多いと思われます。それらはいわゆる「洋館」で使われるものです。それでは、そもそも日本の家には「インテリア」にあたる概念はなかったのでしょうか。和室や伝統的な家はどんどん消えていますが、そこには現代に引き継げる要素はないのでしょうか。空間構成、素材、職人技術といった面からお話していただきます。





【日 時】3月5日(日) 14:00~15:30
【場 所】東川町文化芸術交流センター(旧東川小学校) 1F ギャラリー2
     東川町北町1丁目1番1号
【参加費】無料 ※要事前予約
【申込先】東川町産業振興課 (東川町文化芸術交流センター ギャラリー)
     0166-74-6801(内線303) ※電話受付は8:30~17:00
     designschool.higashikawa@gmail.com
     ※参加をご希望の方のお名前とお電話番号を忘れずに明記してください。
ダウンロード
DS14チラシ.pdf
担当課
産業振興課 商工観光振興室
連絡先
0166-74-6801(内線303)

 

2017年02月14日

臨時福祉給付金(経済対策分)のお知らせ

消費税率が8%に引き上がった影響緩和を目的に、暫定的・臨時的な措置として、所得の少ない方に臨時福祉給付金を支給します。

▼給付対象者
次の二つの条件をともに満たす方
(1)平成28年1月1日時点で東川町の住民基本台帳に記録されている方
(2)平成28年度の住民税非課税の方
※ただし、課税されている家族に扶養されている方や、生活保護を受けている方は対象外です。

▼給付額
給付対象者1人につき15,000円。
給付金が指定の口座へ振り込まれます。

▼申請受付期間
平成29年2月14日(火)から平成29年5月15日(月)までです。
給付対象となる可能性のある方へ2月13日(月)付けで申請案内を発送しております。

▼申請受付場所・給付金手続きに関する問い合わせ
東川町保健福祉課社会福祉室
☎82-2111(内線501・502・503)
参考URL
http://www.2kyufu.jp/
担当課
保健福祉課 社会福祉室
連絡先
0166-82-2111(内線501,502,503)

 

2017年02月10日

スノーアートinひがしかわ参加者募集中!(2/18)

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「スノーアート」とは、スノーシューなどを使い人の足で雪原を踏み固めて描く光と影のアート。そんなスノーアートの第一人者サイモン・ベック氏を東川町へ招聘し、直接ご指導いただく制作体験イベントを開催します。体験後は温泉でのんびり温まりましょう!

●スノーアート制作体験
【日  程】2月18日(土) 
【時  間】10:00~14:00 制作体験
      14:00~ 日帰り入浴
【集合場所】森林体験研修センター(キトウシ高原ホテルの向いです)
【連 絡 先】(一社)ひがしかわ観光協会 0166-82-3761
      ㈲アグリテック 0166-82-0800 yoyaku@agtec.co.jp


【注意事項】外での作業になるため、暖かい服装でお越し下さい。
      制作内容のレクチャーののち制作に入ります。
      昼食は近隣の飲食店をご利用いただくか、ご持参ください。
      悪天候の場合、中止となることがありますのでご了承ください。

※チラシの申込期限は2月10日となっておりますが、2月18日(土)「制作体験イベント」はまだ若干の枠があるため、前日の2月17日(金)まで申し込みを受け付けています。
※2月15日・16日の「スノーアートワークショップ」は、定員に達したため受付を終了しました。
参考URL
http://www.agtec.co.jp/?p=3354
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スノーアートinひがしかわチラシ.pdf
担当課
産業振興課 商工観光振興室
連絡先
(一社)ひがしかわ観光協会 、㈲アグリテック

 

2017年02月09日

「東川町で ジオパークを語る集い」を開催します(2/18)

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『大雪火山群エリアのジオパーク構想』とは と題し、あさひかわジオパークの会が進める「カムイの大地ジオパーク構想」(神居古潭から上川盆地、大雪火山群の地域が大地の公園「ジオパーク」になることを目指す活動)を語り、意見交換し、関心や理解の輪を広げる機会にしたいと考えます。
大雪火山群のお膝元・東川町で、「大雪火山群エリアのジオパーク構想」の主テーマ(ジオストーリー)、大地の見どころ(ジオサイト)を紹介し、教育や観光、地域振興への利活用など、様々なことを話し合いたいと思います。

【講師】和田 恵治 (北海道教育大学旭川校 ・ 地学教室, 教授)
【日時】平成29年 2月18日 (土) 13:30 ~ 15:30
【場所】東川町文化芸術交流センター(旧東川小学校)1F 大雪山ライブラリー
    東川町北町1丁目1番1号
【費用】無料です。申し込みも不要ですので、ご自由にご参加ください。
【主催・お問い合わせ】あさひかわジオパークの会事務局 (0166) 31-2712(中谷)
【後援】東川町、(一社)旭川観光コンベンション協会、NPO法人 カムイの大地地域振興支援センター
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東川町ジオパーク講演会チラシ.pdf
担当課
産業振興課 商工観光振興室
連絡先
あさひかわジオパークの会事務局 (0166) 31-2712

 

2017年02月08日

東川町デザインスクール(第13回)を開催します(2/19)

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第13回目の東川町デザインスクールを開催します。
今回は“世界のデザイン事情”と題し、デザイナーの喜多俊之氏を特別講師に迎えます。
1969年よりイタリアと日本でデザインの制作活動を始め、イタリアやドイツ、日本のメーカーから家具、家電、ロボット、家庭日用品に至るまでのデザインで、多くのヒット製品を生む喜多氏。
喜多氏の作品の多くはニューヨーク近代美術館、パリのポンピドーセンターなど世界のミュージアムにコレクションされており、日本各地の伝統工芸・地場産業の活性化、およびクリエイティブ・プロデユーサーとして多方面で活躍されています。2009年より、国際見本市「Living & Design」ディレクターを務めるなど、世界のデザインの第一線で活躍し続ける喜多氏に、現在の世界のデザイン事情について講演いただきます。




【日 時】2月19日(日) 14:00~15:00
【場 所】東川町文化芸術交流センター(旧東川小学校) 1F コミュニティホール
     東川町北町1丁目1番1号
【参加費】無料 ※要事前予約
【申込先】東川町産業振興課 (東川町文化芸術交流センター ギャラリー)
 0166-74-6801(内線303) ※電話受付は8:30~17:00
     designschool.higashikawa@gmail.com
     ※参加をご希望の方のお名前とお電話番号を忘れずに明記してください。
ダウンロード
DS13_チラシ.pdf
担当課
産業振興課 商工観光振興室
連絡先
0166-74-6801(内線303)

 

2017年02月06日

第3回 大雪山の「価値」について考えるフォーラムを開催します(2/12)

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本フォーラムは、大雪山の自然・文化・歴史的価値を理解し、類稀なる貴重な資源を後世まで守り続けるとともに、持続可能な利活用、ひいては地域づくりに向けた取り組みを協働で行うことを目的に開催していますが、今回が第3回目(今年度最終回)となります。

昨年11/24に開催いたしました第1回目のフォーラムでは、大雪山の持つ「価値」を考え、これらを指定・保全していくため、世界的、あるいは国内各地でどのような取り組みがされているのか、世界遺産などの先行事例や大雪山との関りを交え専門家の方々から発表を頂き、意見交換をしていただきました。

続いて昨年12/18に開催いたしました第2回目のフォーラムでは、地下水を利用している東川町の水事情や、水源である大雪山の環境を守る様々な人々の活動や思いを発表いただき、学び合い、今後の持続可能な地域づくりに向けた取組について意見交換を行いました。
また、これらの行動も大雪山の(文化的)価値に値すると専門家からも好評をいただきました。

 2/12に開催いたします今年度最終フォーラムでは、過去2回のフォーラムで出された事例や意見を踏まえ、各専門家の方々による講演や意見交換を経て、今年度の総括を行っていただくとともに、目的を達成するためのより具体的な提言を行っていただく場となります。参加いただいた全ての皆様が生き証人となります。 フォーラムの概要については別掲のチラシデータをご参照下さい。

 大雪山の「価値」をどうやって次の世代に引き継いていくのか、仕組みをどうするのか、具体的な行動を起こすことが求められています。 乞うご期待下さい。
当日はお誘いあわせの上、多数のご来場をお待ちしております。席は自由席となっておりますので、どうぞお早めにご来場下さい。
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●第3回大雪山の「価値」について考えるフォーラムチラシ.pdf
担当課
産業振興課 商工観光振興室
連絡先
(一社)ひがしかわ観光協会 0166-82-3761
  • オフィシャル観光案内サイト ようこそ東川
  • 宅地分譲
  • キトウシ森林公園 家族旅行村

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