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東川町文化ギャラリー
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北海道上川郡東川町東町1丁目19-8
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12月13日(土)〜12月29日(月)
A Day in the Life of AFRICA -100人の写真家が見たアフリカの1日
「国連ミレニアム開発目標(MDGs)達成に向けて」
■主催
北海道〈写真の町〉東川町・東川町写真の町実行委員会・オリンパス株式会社・北海道新聞社

■特別協力
CHILD AFRICA(チャイルド・アフリカ)

■後援
外務省・北海道・北海道教育委員会・国際協力機構(JICA)・国連開発計画(UNDP)・国連広報センター(UNIC)・日本ユニセフ協会北海道支部 ・ 法政大学GC研究センター ・ NHK旭川放送局(一部申請中)


 

2002年2月28日、日本人2名を含む約100名の世界的な報道写真家たちがアフリカ全域の家庭、学校、職場に赴き、1日の間に繰り広げられるアフリカの生活を撮影するという史上最大規模の世界的撮影イベントが行われました。
今回、このプロジェクトに撮影機材の提供とサポートで全面的支援をしたオリンパス株式会社のご協力をいただき、史上最大のスケールで撮影された、人々・地形・風習など多様性に満ちたアフリカ大陸の姿を約250点の作品で紹介します。


>DITLA http://www.olympus.co.jp/jp/event/DITLA/

<併設コーナー>
■国連ミレニアム開発目標( MDGs) コーナー
(子供向けMDGsパネルの展示)
■「2008年にMISIAが見たアフリカの今」コーナー
(アーティストMISIAが中心となり立ち上げたCHILD AFRICAの特別協力による)


 アーティストMISIAは2001年の9.11NY同時多発テロをきっかけに、国際的な貧困削減キャンペーンなどへの出演、アフリカ訪問など様々なソーシャル・アクション(社会貢献活動)に従事しました。その経験をもとに2008年5月26日「Africa Benefit Live Yokohama」を開催、これを契機として世界中の子どもの教育支援を目的とした非営利団体CHILD AFRICAを立ち上げました。今回は、「2008年にMISIAが見たアフリカの今」と題し、MISIAのアフリカ訪問の様子を写真・映像で公開します。

<日 時>
平成20年12月23日(火) 13:30〜15:30
<場 所>
写真の町・東川町文化ギャラリー 展示会場内
上川郡東川町東町1丁目19-8 電話0166-82-4700
<イベント概要>
(一部交渉中)
■ギャラリー・セミナー1
「A Day in the Life of AFRICA」プロジェクトについて
オリンパス海SR推進部課長 松崎  稔さん

■ギャラリー・セミナー2
「JICAボランティアを通じて」
JICA札幌・旭川推進員 石井 優子さん

■ギャラリー・セミナー3
CHILD AFRICAの設立と
「2008年にMISIAが見たアフリカの今」
CHILD AFRICA 代表 長島 美紀さん
<参加申込み>
募集人員:事前申込制で先着順50名様まで。
参加料:無料(但し、入館料が必要です。町内100円、町外200円)
申込方法:お電話又はFAXでお申込みください。(氏名・住所)
申込先 :東川町文化ギャラリー 電話0166-82-4700
<写真展会期>
平成20年12月13日(土)〜12月29日(月) 10:00〜17:30
会期中無休 (但し、最終日12/29は15:00にて終了)
入館料:町内100円・町外200円(中学生以下無料 10名以上団体割引有)


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